京都のフランス料理屋さん

フランス料理

フランス人が古都京都でフランス料理店をやっていて予約もなかなか取れないというレストランに行ってみました。外観は京都の町屋、絶対にフランス料理屋さんには見えません。最初の前菜がこれ。大きな蓋がついていて、「蓋をお取り下さい」と食材と流ちょうな日本語で料理の説明が始まる。彩りあざやか。3種のカブを使った料理。目と耳と味覚と五感全て使って楽しめました。